ウェットティッシュ 保存方法

何でも情報局

気になった情報やニュースなどを紹介

 
Sponsored Links
 

気になった情報やニュースなどを紹介

ウェットティッシュの保存方法は?簡単にできる!

 


乾いたティッシュで汚れが取れないときに
使えるのがウェットティッシュですよね。

軽くサッと拭けば
すぐに汚れが取れて何かと便利です。

けど、乾いたティッシュと比べると
ウェットティッシュの使用頻度は
それほど多くなく、一度では
なかなか使い切れません。

それで困るのがウェットティッシュの
保存です。

買ったときに付いている筒状のものだと
日にちが経つにつれて
ウェットティッシュが乾燥してしまいます。

少しでも長く濡れた状態を保つ方法が
ないかと思い探してみたら見つかりました。

そこでウェットティッシュを保存方法を
紹介します。

 
Sponsored Links
 

ジッパー付き袋に入れ替える


ウェットティッシュの保存方法で
手軽なのはジッパー付き袋に
入れ替えることです。

ウェットティッシュを袋の中に入れて
ジッパーすれば、それでおしまいですからね。

ジッパー付き袋で保存するポイントなのは
空気を抜くことです。

ウェットティッシュは
空気に触れることにより
乾燥しますので、

できる限り密閉状態にすれば、
それだけ長く
ウェットティッシュの
水分を保つことができます。

ウェットティッシュふたを使う


詰め替え用の袋に入っているタイプで
使えるのがウェットティッシュふたです。

開けた口にウェットティッシュふたを
取り付けるだけなので簡単です。

1つ注意する必要があるのが
取り出し口のサイズです。

袋によってサイズが
それぞれ違いますので、
そのサイズに合わせたふたを
選ぶ必要があります。

それでも取り出し口のサイズは、
それほど多くないので
探すのは楽です。

お値段も100均で売っていますし、
より良い物でも数百円程度ですので
複数そろえておけば万全になります。

最後に


いざ使おうというときに
パサパサになって使えないなんて
ことにならないように
ウェットティッシュを保存しましょう。

とはいえ、
ずっと保存できるわけではないので
開けたら早めに使ったほうがいいですけどね。

 
Sponsored Links
 

 

暮らし・生活   コメント:0

この記事に関連する記事一覧

コメントフォーム

名前

 

メールアドレス

 

URL

 

 

コメント

トラックバックURL: 
TOPへ戻る