海遊館 昼 夜

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海遊館を1日中楽しもう!昼と夜の楽しみ方をそれぞれ紹介!

 


大阪では海遊館という一大スポットが毎年大勢の人を楽しめせています。
この海遊館をいろんな時間帯をフルに楽しむ方法を伝授いたします。

まずは広い海遊館を目いっぱい楽しむ方法を検討してみてください。

 
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海遊館を昼夜楽しもう!


ファミリーやカップル、女子会で海遊館を丸一日楽しむ!ということでいろんな角度から海遊館を巡ってみませんか?

付属する施設にも足を運んで好奇心の食欲も満たして満足のいく一日にしましょう。

海遊館のある天保山ハーバービレッジを含む多数のスポットを網羅して一日中海遊館色に染まりましょう。

さてまず最初に向かう場所は「ジンベイザメ海遊館」です。
その中でも押えておきたいジンベイザメの遊泳などを満喫してください。

まず最初に「太平洋」水槽を目指しましょう。
ジンベイザメとの対面の後にはアクアゲートを通ります。

ここでは自分も一緒に泳いでいるかのような錯覚に陥ります。
それほど青い世界が広がるのです。魚がすぐそばに通り抜ける様は心に残るものです。

その後は「ふあふあクラゲ館」も人気の場所です。

ふわふわと気ままに動くクラゲを見ていると何もかも忘れられそうな自由な空間に引き込まれます。


昼間の楽しみ方


海遊館は3階から7階までという広大なスケールの水族館になりますので昼間は海の動物たちのお食事タイムを見学するというのはいかがでしょうか?

日常から離れて海の生き物たちの生態に触れるというのはとてもリフレッシュできるものです。
それぞれのコーナーのショータイムも昼間の醍醐味だと思います。

お腹がすいたら今度は自分たちのお食事タイムというのもおすすめです。
併設されている天保山ハーバーヴィレッジのなにわ食いしん坊横丁がおすすめです。


夜の楽しみ方


夜の海遊館というのは意外とまだ経験したことがない方が多いかもしれません。
夕方の5時からが幻想的な夜の水族館に様変わりします。

いつもの海遊館とは一味違う雰囲気を楽しんでください。
周りの施設も綺麗にイルミネーションが点灯し始める頃です。

その中で普段は寝姿などを見ることのできない海の生き物の姿を目の当たりにする楽しみ方というのはなかなか日常的には感じることの出来ないものです。

夜の海にはロマンティックな雰囲気も漂うのです。

昼間の海遊館の活発な雰囲気とは打って変わって大人の雰囲気を満喫するには絶好のスポットだと思います。


最後に


どちらかというと昼間は家族向けで夜はカップル向けという感じがするかもしれません。

とはいえ、昼と夜とでは雰囲気が一変するので、そのギャップを楽しめるのもまた海遊館の魅力の1つになります。

 
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