フィスラー フライパン センサーレッド

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フィスラーのフライパン「センサーレッド」は温度がわかる!

 


「フライパンを熱してから・・・」

「熱したフライパンに・・・」

料理本を見ながら料理してときに、
よく見かける説明文ですよね。

この説明文を見て思うのが

「どのタイミングなんだ!」

ということです。

フライパンが適度に
熱くなったかどうかは
見た目ではわかりづらいですし

温度を確かめるために
手で触ったりとかするわけにも
いきません。

料理初心者でも、
わかる方法はないのか・・・。

そんな人にピッタリなのが
フィスラーのフライパンの1つである
センサーレッドです。

このセンサーレッドは
その悩みを解決してくれる
フライパンです。

 
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色の変化でわかる


センサーレッドの特徴は色の変化で
フライパンが熱したかどうか
わかるところです。

色の変化でわかるのなら
料理初心者にとっては
ありがたいですよね。

色は明るい赤色から濃い赤色に
変化するので

濃い赤色になった瞬間に
食材や油とかを入れることが
できます。

明るい赤色から濃い赤色に
なる温度は
180℃~190℃あたりになります。

部位によって色の変化がある


適度に熱した温度になると
色の変化をするのですが、

それは全体が一度に
色の変化をするのではなく、

適度に熱した温度になった
部位によって色の変化が
起こります。

よくあるのは
フライパンの一部が
熱くなっているけど

別の部位が、
そこまで熱くなっていない
ということがあります。

熱くなっている部分と
そうでない部分を
把握できるので
熱ムラを防ぐことが
できます。

まだ熱くなっていないところは
フライパンを少しずらして
温めることが
できますよね。

最後に


フィスラーのフライパンの1つ
センサーレッドを使うことで
適度に熱した状態を
知ることができます。

いつ、どのタイミングで
食材や油を入れればいいのか
見た目でわかれば、
料理初心者にとっては
かなり楽になります。

センサーレッドを使って
ストレスなく料理してみては
いかがですか?

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