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熱帯夜の対策~エアコンなしでやるには?

 


真夏の夜は熱帯夜になることが多く
寝苦しいですよね。

そういうときは
エアコンを一晩中ガンガン効かせて
寝たいところです。

けど、エアコンを使いすぎると
次の日の朝の体調が・・・。

それに1ヶ月の電気代も
省エネのエアコンとはいえ
かなりの金額に・・・。

そうなると、できるかぎり
エアコンなしで夜寝れないかなと
思いますよね。

調べてみるとエアコンなしでの
熱帯夜対策が見つかりました。

そこでおすすめの
エアコンなしでの熱帯夜対策を
紹介します。

最近では便利なグッズが
たくさん出ていますよ。

 
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クール寝具


突然ですが、寝るときに使うものは
何ですか?

そう、みなさん寝具を使いますよね。

この寝具を変えるだけでも
熱帯夜対策の効果が
大きいです。

その寝具というのはクール寝具という
接触冷感素材を使った寝具です。

名前の通り、冷たく感じる寝具で
ニトリのNクール寝具が有名です。

寝具には敷きパット、タオルケット
枕があるのですが、これら全部を
クール寝具に変えれば涼しいです。

全部そろえるお金がない場合は
敷きパットだけでも
効果があります。

「クール寝具を全部買って
そろえればエアコンいらないよね」
と思うかもしれませんが、
そういうわけではないです。

確かにクール寝具を
使えば涼しいのですが、
部屋の中が1日中暑いままだと
さすがに、それほどの効果は
期待できないです。

寝る前まではエアコンを使って
部屋の温度を下げ、
寝る時にはエアコンを切って
クール寝具で寝るなら涼しいですけどね。

寝る時の服装は?


「夏の夜の寝る時の服装?
Tシャツに短パンさ」
「素っ裸だよ」

こんな人、多いのではないですか?
実はこれ、暑苦しいですよ。

寝る時の服装で理想なのは
通気性が良く、
汗を吸収してくれるものです。

しかし、Tシャツに短パンは
寝ている姿勢では通気性が
少し落ちてしまいますし、
素っ裸だと汗を吸収してくれません。

そんな、条件を満たしている
服装はパジャマです。

パジャマは寝る姿勢を考えた
デザインをしているので
通気性が良いですし、
素材も汗を吸収するものを
使っています。

寝る時の服装1つで
熱帯夜の対策に
なりますよ。

最後に


1日中エアコンなしで過ごすのは
厳しいものがありますが、
寝る時だけエアコンなしで
というのなら何とかなります。

それも寝具や寝る時の服装を
変えるだけでも
かなりの効果があり
お手軽です。

他にも調べた限りでは
氷枕やハッカ油があるのですが、
氷枕は時間の経過とともに
冷たくなくなりますし、
ハッカ油はスースーする感覚や
オイル系は苦手という人も
います。

それを比べると
クール寝具やパジャマは
時間の経過は関係ないですし、
苦手だというのも、ほぼないと
思います。

 
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